先輩にインタビュー

地図に残る仕事ができる

建築事業部
赤坂 暢保
出身:
H18年4月入社
建築の施工管理。建築の施工管理をやっています。簡単に言うと現場監督というやつです。
これが私の仕事

現場における資材、人材等の管理

現場監督って何やってるの?というと、まず設計図を実際に建物を 作るための施工図にする。どのくらいの期間で工事が出来るかの工程表を 作る。職人さんや、資材、機材がどの位必要かを計算して工事に合わせて それらの手配をする。工事が図面通り、工程通りに進んでいるかをチェックする。といったところが大まかなところです。

うれしかったエピソード

地図に残る仕事ができる

建築の仕事はよく「地図に残る仕事」と表現されますが、まさにその通りで、工事が終わったあとに近くを通った時に「ここやったな〜、どこそこの部分大変だったな〜」とか思出しながら見たりします。これが、ドラマだとかテレビに出てるのを見たら「テレビで出るようなところに携わったんだ」と一人で盛り上がったりしてます。

この会社を選んだ理由

やる気次第でチャンスもいっぱい

最近は「アットホームな雰囲気」という謳い文句の会社は嘘でブラックだとよく言われていますけど、これが本当にアットホームな場合はどうしたらいいのだろうか。若い人も多く、やる気次第でチャンスもいっぱい転がっているらしいです。

先輩からの就職活動アドバイス
アットホームな雰囲気で活気あふれる職場です。日々の努力の結果はきちんと評価してくれるので、何事もこつこつと地道に頑張って臨んでください。